ひでししさん
釣道最速理論⑩朧月の聖域にて。大潮、満月を何処で過ごすか?それが問題だ。ホームへ深夜入潮すれば普通に釣れるんだろうなぁ~と思いつつ、凪で満月🌕️の聖域を思い浮かべると出発ぎりぎりまで迷う。
秋の夜長は孤独を楽しみたい。ということで聖域へ。少し気合いを入れて。聖域到着は午前3時。道中3匹の狸に遭遇。
聖域にはやはり自分独り。南東の夜風が心地よい。小一時間餌木のカラーローテを実行するも全く反応無し。何を投げて良いか分からなくなる。ロリでもいいので反応を知りたいという事で神頼みの2.5号。
聖域の大本命コースへ神の槍を放る。ファーストフォールのカウント15で明確な「コツン」。いる!!
頃合いを見計らって慎重に合わせると。グイーンというそこそこの重量感。手前に寄せてライトをあてると触1本。
磯際まで寄せてハンドランディング(胴体を鷲掴み)成功!!16㌢。
思いの外時間が掛かったが聖域無敗記録を更新🔄。
嬉しい、愉しい1杯。
釣道最速理論。カラーローテ命。

大潮は釣れる説と釣れない説がありますよね。私は満月大潮のナイトはいい思いすることが多く、新月大潮は釣れない印象です。ひでししさんの場合は烏賊がですか?
CANさん
シーバス釣りなら、間違い無く大潮新月ですが烏賊釣りは今まで気にした事がありません。
敢えて想像するなら大潮満月🌕️でしょうか?烏賊は目で恋をするので😁
ひでししさん